LogFabric
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継続課金ビジネスの 決済後オペレーションを統制する。

LogFabric は、継続課金商材の決済後オペレーションを対象に、Lステップ、UTAGE、Stripe など複数サービスにまたがる確認・照合・対応管理を、安全・追跡可能・再処理可能な形で支える SaaS / 運用基盤です。

主な対象は、継続課金型サービスを運営し、Lステップ、UTAGE、Stripe など複数ツールをまたいだ決済後運用に課題を持つ事業者です。

導入のご相談

複雑化する決済後運用を、見える形にする

複数サービスにまたがる確認・照合・対応管理を、追跡しやすく、漏れにくい運用へ。

解決すべき課題

  • 決済後の確認・照合作業が複数サービスに分散し、把握しづらい
  • 支払い失敗、停止、復旧などの後続対応が漏れやすい
  • エラーや差分が発生した際に、追跡や再確認に手間がかかる

LogFabricの解決策

  • 決済後の確認・照合・対応管理を、1つの運用基盤で整理しやすくする
  • 処理状況や差分を追跡しやすくし、手動対応の判断をしやすくする
  • エラーや例外時でも、後から再確認・再処理しやすい形で支える

運用を支える技術基盤

安全な処理、追跡可能性、再処理しやすさを支えるために、クラウド基盤とAI活用を組み合わせて設計しています。

Cloudflare Workers

Cloudflare Workers を活用し、Webhook処理や外部連携を安定して受けるための基盤として利用しています。

Amazon Bedrock

Amazon Bedrock は、設計・実装・検証の開発支援に活用しています。安全性と運用性を重視した開発体制の一部です。

Google Vertex AI

Google Vertex AI は、設計検討や検証支援に活用しています。複数のAIを役割分担して使う開発体制を採っています。

Founder

LogFabric is an independent startup project currently planned, developed, and operated by its founder, HIDEAKI KUBO.

About the Founder

HIDEAKI KUBO は LogFabric の創業者です。継続課金ビジネスにおける決済後オペレーションの負荷、 確認漏れ、対応漏れ、追跡しづらさ、再処理の難しさといった実務課題に取り組んでいます。

LogFabric は、Lステップ、UTAGE、Stripe など複数サービスをまたぐ運用を、 より整理され、追跡しやすく、再確認・再処理しやすい形で支えることを目的に開発しています。

プロジェクト ロードマップ

現在、初期プロトタイプ開発段階です。継続課金ビジネスにおける決済後運用の実務課題を前提に、機能設計と検証を進めています。

P1

初期プロトタイプ開発 Current

主要なAIモデル(Claude / Gemini)を活用し、Lステップ、UTAGE、Stripe などの外部サービス間で発生する処理を安全に統制するための基本的な運用基盤を構築・検証中。

P2

インテグレーションの拡大

主要な決済システムや、多様なマーケティングオートメーション・ツールとのAPI連携を強化し、汎用的なオペレーション基盤へ拡張。

運用支援機能の拡張

確認・照合・対応管理をより扱いやすくし、必要な部分は自動化しながらも、追跡・監査・再処理を重視した運用基盤として拡張します。

決済後運用の負担を減らしたい方へ

現在、継続課金型サービスの決済後運用に課題を持つ事業者様や、Lステップ / UTAGE / Stripe など複数ツールをまたぐ運用整理を検討している事業者様からのご相談を受け付けています。

info@logfabric.com へ連絡する